🎯 販売サイト立ち上げ記念 · 二刀流ローンチ提供 / v4 + v2 セット · 限定 30 本 · 次回販売なし 残り 27/30 本
🎯 LAUNCH ONLY · NEVER SOLD AGAIN
v2 ライブ運用継続中 · v4 はその経験を反映した最新版 · 二刀流で同時稼働

PairTradingBot 4 + v2

v4(高精度・月3取引・PF15.21 / 13ヶ月BT)v2(高頻度・月11取引・PF4.02 / 10ヶ月BT) を別口座で同時稼働させる二刀流統合システム。開発者本人が v1 から数バージョンに渡って改修を重ね、現在は v2 でライブ運用継続中、その結果を反映して v4 へ進化させた現役戦略です。販売サイト立ち上げを記念して、一回限り・30本限定の特別提供として公開します。

▸ 高精度の v4 で攻め、高頻度の v2 で機会を逃さない。同じ戦略を、自分でリスクを取って動かしている人から買う。

最大13ヶ月
cTrader実BT検証(v4:13ヶ月/v2:10ヶ月)
月14取引
v4(月3) + v2(月11) 併用時
¥148K
通常¥298,000 → 半額
📐 ZSignal Monitor
v4.0 · H2
SymbolA (シグナル)JP225
SymbolB (取引)US500
Lookback20本
Entry Z±2.20
Exit Z / Stop Z1.00 / 3.80
▲ 現在Z スコア+2.42
連続確認2/2 本 ✓
判定→ BUY US500
JP225 が相対的に過熱 → US500 は相対的に割安
Z = +2.42 (2本連続) → 平均回帰を狙ってBuy

US500 トレード、こんな悩みありませんか?

✗ どこでエントリーすべきか判断に迷う ✗ 主観で逆張りと順張りが入れ替わる ✗ ロット計算を毎回手動でやっている ✗ 週末ギャップで含み損が拡大 ✗ DDが膨らんでも止められない

これらを全て「統計的シグナル」と「機械的ルール」に置き換えるのが PairTradingBot4 です。

PROOF OF PERFORMANCE

まずは、こちらをご覧ください。

数字の羅列ではなく、cTrader 実画面の動きで確認してください。
v4(US500単方向 · H2/月3取引)の挙動を収録。

📹 v4 cTrader バックテスト動画

↑ v4(US500単方向)の cTrader 実画面バックテスト記録。v2 のバックテスト動画は下の v2 セクションに別途掲載

こんな方に向いています

本商品は「誰でも一律に推奨できる商品」ではありません。特定の経験と問題意識を持つ方にとって、最も価値が出る設計になっています。

✅ こんな方に向いています
  • ▸ 裁量トレードで判断の迷いに疲れた cTrader 中級者以上
  • 秒速スキャEA・ナンピンマーチン系に疲弊し、機械的だが堅実な戦略を求める方
  • MT4のスキャ系シグナル配信に不信感を持ち、開発者本人が運用する戦略を求める方
  • ▸ 量産型EA・テンプレートEAに飽き、「使われている戦略」を欲している方
  • ▸ 統計的優位性のある戦略を 長期で機械的に運用したい
  • ▸ JP225/US500 のような 指数 CFD に関心がある投資家
  • ▸ 別口座運用や戦略分散の ポートフォリオ思考を持つ方
  • ▸ 「自分でリスクを取って動かしている人」から 買いたい
❌ 向いていない方
  • ✗ cTrader を使ったことがない 完全初心者(MT4/MT5専用ではありません)
  • 1ヶ月以内に短期で大儲けしたい方(月3〜14取引の中長期型です)
  • ✗ 過去BT結果を 将来利益の保証と捉える方
  • ✗ パラメータ調整・口座設定など 自己責任での運用が苦手な方
  • ✗ JP225・US500 を扱えない 国内FX業者専用の方
  • EA量産・転売目的での購入を検討されている方

本商品は「裁量で迷うのに疲れたcTrader中上級者」のために設計されています。
ご自身がこの層に該当するか、ご検討の上でお進みください。

開発者本人が、自分のお金でライブ運用しているcBotです

「販売用に作って動かしていないEA」ではありません。v1 からの検証と改修を経て v2 をライブ口座で運用継続中、その結果を反映して v4 へ進化させた戦略を、販売サイト立ち上げを記念して一回限り・30本限定で公開します。

A
PairTradingBot4 開発者
AI PROGRAMMING 代表 · cTrader cBot開発者
2026年現在 · v2 を自己資金で運用継続中

なぜv4でJP225ポジションを廃止したか — v1〜v3 を検証・運用した結果、収益の実態がほぼ US500 側の方向性に依存していることが見えてきました。「ペアトレード」と呼びながら、実質は JP225 スプレッドをシグナル源とする US500 ディレクショナル戦略だった。それを直視して、v4 でJP225 ポジションを完全に廃止。資金効率もコードも一段クリアになりました。

なぜ JP225/US500 スプレッドなのか — 株価指数同士は構造的に強い正相関を持ち、日銀政策・米雇用統計・為替——いろんな要因で短期的にバラけても、最終的にはほぼ戻ります。その戻りを「主観の入る余地のないZスコア」で取りに行く設計は、裁量より機械的・再現可能な形で判断できるのが利点です。v2 はその発想で実装し、現在もライブ口座で運用継続中です。

なぜ今、一回限りで公開するか — 販売サイトの立ち上げ記念として、自分が使っている戦略をそのまま出します。継続的に売る商品ではないので、今後の値下げ・再販はありません。バージョンが大きく変わったときは別商品として扱う方針です。

“自分でリスクを取って動かしている戦略を売る。だから、買った人がすぐ同じ設定で運用開始できるよう、マニュアルも運用ノウハウも全部出します。”
📊
v1→v4 への改修履歴
バックテストと運用結果を反映して継続改良
🤝
バグ=自分の損失
v2 ライブ運用継続中。問題は自分にも返ってくる
📘
設定マニュアル同梱
推奨パラメータ・調整指針・運用ノウハウを文書化

v4 × v2 二刀流統合システム

v4 単独でも +113% を実証していますが、特典として同梱する v2 を 別口座で同時稼働させることで、取引機会が約5倍に増え、戦略分散効果も得られます。
本商品は「v4 単独運用」「v4+v2 別口座運用」「v4+v2 同口座運用」の 3パターンから選べる統合システムとして設計されています。

🎯 v4 — 攻めの「狙撃型」
  • 時間足: H2(2時間足)
  • 取引数: 月3取引(厳選)
  • 勝率: 73.3% · PF 15.21
  • 最大DD: 9.32% (低水準)
  • 戦略: US500 単独 directional
🌊 v2 — 守りの「波状型」
  • 時間足: H1(1時間足)
  • 取引数: 月11取引(機会捕捉)
  • 勝率: 55.5% · PF 4.02
  • 最大DD: 8.87% (リスク%1.5設定)
  • 戦略: JP225+US500 両建てペア
📊 3つの運用パターン(同期間 約10ヶ月 BT)
パターン
投入資金
純利益
利益率
最大DD
月取引数
① v4 単独
シンプル運用
¥500K
+565K
+113%
9.32%
3回
③ v4 + v2 同口座
最大化(上級者向け)
¥500K
+1,659K
+331%
13-15%
14回

※ 全てバックテスト結果(同期間 約10ヶ月)。実トレード結果を保証するものではありません。
※ 推奨はパターン②(別口座運用)。リスクが完全独立し、月3取引→月14取引で稼働実感も得られます。
※ パターン③(同口座)は v2 リスク%2.2 設定での過去検証値です。EntryZ=2.1 + 別リスク%設定では数値が変動します。

💡 なぜ二刀流が機能するのか
⏱️
異なる時間足
v4(H2) と v2(H1) でシグナル発生タイミングが異なる。同時エントリーは稀。
🎯
異なる戦略構造
v4=US500単独 / v2=ペア両建て。収益源が独立し、自然な分散効果が生まれる。
🛡️
別口座でリスク独立
DDが互いに干渉せず、片方の不調が他方を巻き込まない構造。

裁量から解放された、あとの日常

本商品は「もっと相場に張り付くため」のツールではありません。"判断"を機械に任せて、生活と自由な時間を取り戻すための仕組みです。

🌅 朝
7:00
起動確認 2分

cTraderが動いているか、前夜の取引はどうだったかを2分確認するだけ。判断は不要。

☀️ 昼
9-18時
本業・趣味に集中

「今エントリーすべきか」「損切りか」の悩みはゼロ。仕事・家族・趣味に没頭。

🌙 夜
22:00
結果を眺める(任意)

気が向いた時だけ結果を確認。見なくても構わない。"張り付き"から完全解放

🌴 週末
完全休
取引から離れる

金曜20時UTC強制決済で週末ギャップ回避。土日は相場のことを完全に忘れていい。

💚 こんな状態から、解放されます
「今エントリーすべきか」と1日中悩む
含み損で夜眠れない
感情で損切りが遅れる
仕事中もチャートが気になる
家族や友人との時間が削られる
週末も相場のことを考えてしまう
連敗で「もう辞めようか」と悩む
裁量の上達が頭打ちになっている

機械的・統計的な判断システムに任せることで、これら全てから距離を置けます。

なぜ「JP225/US500 スプレッド」なのか

❌ 従来のペアトレード v1〜v3 の問題
  • JP225 と US500 を両方建てるが、収益は実質US500側に依存
  • JP225 ポジションが手数料とスワップを食う
  • レバレッジ・証拠金が2倍に膨らむ
  • 「ペア」を装っているだけで実態は方向性トレード
✅ v4 の本質 — 直視と簡素化
  • JP225 ポジションを廃止、シグナル生成のみに使用
  • US500 単独で資金効率を最大化
  • JP225/US500 スプレッドZスコアという統計的優位性は維持
  • ロット計算・リスク管理がシンプルになり読みやすい

JP225 と US500 は通常、強い正相関を持ちます。
その「相関の一時的な乖離」こそが、US500 の次の方向を示すヒントです。

スプレッドのZスコア(標準偏差からの乖離度)が±2.2 を 2本連続超えたとき、平均回帰を狙ってUS500 を反対方向にエントリー。
「指数同士の歪みは戻る」という統計的経験則を、機械的に取りに行きます。

cTrader Only

本ツールはcTrader専用です。MT4・MT5・TradingView等の他プラットフォームには対応していません。

⚠️
cTrader対応ブローカーで JP225 と US500 の両シンボルが取引できる口座が必要です。
シンボル名はブローカーによって異なる場合があります(例: US500 / SPX500 / SP500)。実際のシンボル名はパネルから自由に変更可能です。

高速ECN約定

ブローカー介在なしのECN直結。スリッページが少なく、cBotに最適。

🔧

C# cBot で自動化

本ツールも .algo ファイルとして動作するcBotです。バックテスト・最適化機能も標準搭載。

📊

全ティックBT対応

全ティックデータで高精度なバックテスト。スプレッドZスコアの戦略検証に最適。

⚖️ なぜ cTrader なのか — MT4/MT5 との具体的な差
項目
MT4 / MT5
cTrader
約定方式
DD/STP
業者介在あり
ECN直結
業者介在なし
開発言語
MQL4 / MQL5
独自言語
C# (.NET標準)
汎用言語・資産活用可
バックテスト精度
ティックモデルあり
設定依存・誤差大
全ティック標準
本商品BTもこの精度
インデックスCFD
業者により制限あり
取扱なし業者も
JP225/US500 安定取扱
本商品の前提
スリッページ
業者介在で大きい場合あり
小さい
ECN特性
cBot 並列稼働
EA 1本 / チャート
並列に制約
複数cBot 並列可
v4+v2 同時運用が容易
クラウド/VPS
有償VPSが一般的
月額数千円〜
専用クラウド実質無料
AXIORY等で提供
本商品が cTrader 専用 である理由は、上記の "BT精度 / ECN / 並列稼働 / クラウド" の4点 が JP225/US500 統計裁定戦略の前提条件だからです。MT4/MT5 への移植は 戦略の優位性そのものが損なわれるため行いません。

日本から利用できる主な対応ブローカー(JP225・US500 取扱)

AXIORY Tradeview IC Markets FxPro Pepperstone

Core Features

「スプレッドZスコア」というシンプルなコア戦略を、実運用に耐える形に磨き込んだ機能群。

📐

JP225/US500 スプレッドZスコア

2銘柄の正規化スプレッドからルックバック期間内の平均・標準偏差を計算し、現在の乖離度をZスコア化。統計的優位性を数値で判断します。

🔁

連続バー確認フィルター

Zスコアが閾値を超えた瞬間ではなく、ConsecBars 本連続で超えたときだけエントリー。単発スパイクによる誤検出を排除します。

📊

資金ベース 自動ロット計算

口座エクイティ × リスク% ÷ 想定SL損失からロット数を自動算出。固定ロットモードへの切替も可能。

🛡️

最大ロット上限 (安全弁)

資金ロット算出が異常値を出した際の保険として、最大ロットを上限固定可能。「想定外に大きく建ててしまう」事故を防ぎます。

📅

週末リスク回避

木曜20:00 UTC以降のエントリー禁止オプション・金曜20:00 UTC強制決済オプション搭載。週明けギャップを避けた運用が可能。

最大DD保護 + クールダウン

ピーク残高比でDD%が閾値を超えたら自動停止。指定本数のクールダウン後に再開する仕組みで、悪い相場を素通りします。

方向制限モード

US500 Buy専用 / Sell専用 / 両方向 から選択可能。長期トレンドに合わせて片側のみを取る運用も簡単にできます。

🔢

最大同時ポジション数制御

同時に保有できるポジション数を1〜5で制御。シグナル多発時に意図せず積み増しすることを防ぎます。

💾

取引カウント永続化

LocalStorage に取引通番を保存。cBot再起動後も連番でラベル付けされるため、トレード履歴の追跡が容易です。

Simple Workflow

バー確定ごとに、以下の流れでエントリー・決済を自動判定します。

1

スプレッド算出

JP225 と US500 の終値を基準値で正規化し、過去20本分のスプレッドを計算。

JP225 / US500 正規化スプレッド mean 20本のスプレッド系列を取得
2

Zスコア計算

平均・標準偏差から最新スプレッドのZスコアを算出。乖離度を数値化。

Z = (現在値 − 平均) / 標準偏差 +2σ +1σ 0 +2.42 標準偏差から数値で乖離を判定
3

エントリー判定

|Z| ≥ 2.2 が2本連続 → US500 を反対方向にエントリー。

Z=+2.31 Z=+2.42 2本連続 確認 ✓ ▲ BUY US500 スパイク誤検出を排除
4

決済判定

|Z| ≤ 1.0 で TP決済(収縮確認)、|Z| ≥ 3.8 で SL決済(拡大停止)。

TP 決済 |Z| ≤ 1.0 SL 決済 |Z| ≥ 3.8 収縮 or 拡大で機械的に決済 感情のいらない出口戦略
Zスコア時系列 — エントリー / 決済のタイミング
+3.8 STOP +2.2 ENTRY +1.0 EXIT 0 −1.0 EXIT −2.2 ENTRY −3.8 STOP +3.8 +2.2 +1.0 0 −1.0 −2.2 −3.8 SELL US500 Z ≤ -2.2 / 2本連続 TP EXIT |Z| ≤ 1.0 BUY US500 Z ≥ +2.2 / 2本連続 バー確定ごとに自動判定 →
Zスコア
エントリーゾーン (±2.2)
決済ゾーン (±1.0)
ストップゾーン (±3.8)
Z-Score Driven

Statistical Edge

JP225/US500 のスプレッドは、長期的には平均回帰する性質を持ちます。Zスコアが±2.2 を超える状態は、過去20本の標準偏差を基準として「異常に乖離した」状態。ここから平均(Z=0)方向への戻りを取りに行きます。

  • Z ≥ +2.2 (2本連続): JP225 過熱/US500 割安 → US500 Buy
  • Z ≤ −2.2 (2本連続): JP225 割安/US500 過熱 → US500 Sell
  • |Z| ≤ 1.0: スプレッド収縮を確認 → TP決済
  • |Z| ≥ 3.8: 乖離さらに拡大 → 平均回帰失敗とみなし SL決済
  • 方向制限: 長期トレンドに合わせて Buy 専用 / Sell 専用 切替可能

推奨パラメータ

インストール後そのまま使える検証済み設定。すべてパネルから変更可能なので、ご自身の口座規模・ブローカー・リスク許容度に合わせて調整できます。

パラメータ
推奨値
役割
時間足
H2
2時間足。日中ノイズを抑えつつスプレッドの過熱を捉える解像度
LookbackPeriod
20
Zスコア算出に使う過去バー数。20本 = 約40時間分のスプレッド
EntryZ
2.20
この値を超えるとエントリー候補。大きいほど機会減・精度上昇
ExitZ
1.00
スプレッド収縮判定。Zスコアがここまで戻れば利確
StopZ
3.80
乖離が更に拡大した場合の損切り閾値
ConsecBars
2
何本連続でEntryZ超えを確認するか。スパイク誤検出を排除
Direction
BuyOnly
US500 の片側のみ取る場合に。Both / SellOnly も選択可
UseCapitalBasedLot
true
資金ベースの自動ロット算出を有効化
MaxLossPercent
2.2%
1トレード許容損失率。エクイティに対するパーセント
EstimatedSLPips
200
ロット計算用の想定SL値幅。MaxLoss% との組合せでロット決定
MaxDDPercent
10%
ピーク残高比のDD上限。超えるとクールダウンに入る
DDCooldownBars
24
DD超過後の休止本数。0なら即再開

※ 上記はバックテスト Test 1 における推奨値です。実トレード結果を保証するものではありません。
※ EntryZ / StopZ / リスク% などはパネル上でいつでも変更可能です。

Test 1 検証結果

推奨パラメータ(H2 / Lookback 20 / EntryZ 2.2 / ExitZ 1.0 / StopZ 3.8 / Direction=BuyOnly / Risk 2.2%)での Test 1 結果を、cTrader の実バックテスト画面と共に公開します。数値の出所と限界も合わせて開示します。

📋 検証条件
検証期間: 2025年4月7日 〜 2026年5月14日(約13ヶ月)
プラットフォーム: cTrader バックテスト機能(h2)
シグナル銘柄: JP225(建玉なし · シグナル算出のみ)
取引銘柄: US500(Buy専用)
初期資金: ¥500,000
ロット計算: 資金ベース · Risk 2.2% · 想定SL 200pips
📊 取引統計(cTrader 実画面)
2026-05-15 撮影
PairTradingBot4 cTrader バックテスト 取引統計画面

↑ クリックで原寸表示。期間 2025/04/07〜2026/05/14 · 純利益 +565,132円(+113%)· PF 15.21 · DD 2.18%

📈 有効証拠金カーブ(cTrader 実画面)
PairTradingBot4 cTrader バックテスト 有効証拠金カーブ

↑ ¥500,000 → ¥1,065,132 への推移。グレー帯は有効証拠金、黄線は口座残高。

📜 全 30 トレード履歴(一部抜粋)
PairTradingBot4 取引履歴 1〜48 PairTradingBot4 取引履歴 50〜60

↑ 各取引のエントリー時間・ロット・価格・損益(円/pips)が確認できます。最大勝ち +94,039円・最大負け −17,331円。

純利益
+113%
¥500K → ¥1.065M
PF
15.21
プロフィットファクタ
勝率
73.3%
22勝 / 8敗
最大DD
2.18%
口座残高ベース
📊 PF(プロフィットファクター)とは / PF 15.21 が意味するもの

PF = 総利益 ÷ 総損失。「1円の損失に対して何円の利益を上げているか」を示す指標で、システムトレードにおける最重要KPI の一つです。勝率より重要視されることも多く、戦略の優位性を端的に表します。

📏 PF水準の一般的な評価スケール
  • PF < 1.0 損失が利益を上回る — 運用不可
  • 1.0 〜 1.5 かろうじてプラス — 手数料・スリッページで実質マイナス化リスク
  • 1.5 〜 2.0 一般的な有望システム水準 — 多くのEAがここを目指す
  • 2.0 〜 3.0 優秀なシステム — プロトレーダーの目標水準
  • 3.0 〜 5.0 極めて優秀 — 統計的優位性が明確に機能
  • 10.0 以上 異常領域 — 本商品 v4 (PF 15.21) はこのレンジ ⚠️ 標本数に注意が必要
📌 v4 の PF 15.21 が意味するもの

バックテスト期間中、損失1円に対して 15.21円の利益を上げていることを意味します。一般的な有望システム水準(PF 1.5〜2.0)の約 7〜10倍、プロトレーダーの目標水準(PF 2.0〜3.0)の約 5〜7倍に相当する数値です。

これは JP225/US500 スプレッドZスコアという統計的優位性の高い戦略に加え、Direction=BuyOnly(US500 ロング限定)で上昇相場期(2025年4月〜2026年5月)を厳選的に捉えた結果です。

⚠️ 正直な留保事項 — 標本数30件は統計的にはやや少なめで、PF 10超の数値は「最良の相場環境での上限値」として捉えるのが妥当です。下降相場・急落イベント下では別の挙動が想定されます。実運用では PF 3〜5 程度に収束する可能性も含めて判断してください(それでも十分優秀な水準です)。

※ 比較対象として、同梱の v2 (PF 4.02) は標本数110件と十分にあり、「極めて優秀」水準。
二刀流運用なら高 PF の v4 と、統計的に堅い v2 の両方の特性を享受できます。

📋 詳細統計
合計取引件数30件
勝利取引件数22件
損失取引件数8件
最大連勝9連勝
最大連敗2連敗
平均取引+¥18,838
最大勝ち取引+¥94,039
最大負け取引−¥17,331
最大口座残高DD2.18%
最大有効証拠金DD9.32%
スワップ累計−¥21,519
手数料¥0
🌊 v2 単独BT (二刀流の片翼)

PairTradingBot v2.0 検証結果— 高頻度・H1ペアトレード · 同梱の二刀流必須パートナー —

v2は同梱の特典cBotで、二刀流運用の片翼を担います。JP225/US500 両建てペアトレード(H1)で月11取引の高頻度設計。v4(H2/月3)と組み合わせることで、稼働実感と戦略分散効果が得られます。

v2 BACKTEST IN ACTION

v2 ペアトレードの動きを 実画面で見る。

高頻度・H1ペアトレードの実挙動を cTrader 上で確認できます。

📹 v2 cTrader バックテスト動画

↑ v2(JP225 Sell + US500 Buy ペア)の cTrader 実画面バックテスト記録。

📋 v2 検証条件
検証期間: 2025年7月4日 〜 2026年5月14日(約10ヶ月)
プラットフォーム: cTrader バックテスト機能(h1)
シグナル銘柄: JP225(建玉あり · Sell側)
取引銘柄: US500(Buy側 · ペア両建て)
初期資金: ¥500,000
ロット計算: 資金ベース · Risk 1.5% · 想定SL 200pips
Zパラメータ: EntryZ 2.1 / ExitZ 0.2 / StopZ 3.7 / Lookback 20 / ConsecBars 2
📊 v2 取引統計(cTrader 実画面)
2026-05-15 撮影
PairTradingBot v2 cTrader バックテスト 取引統計画面

↑ クリックで原寸表示。期間 2025/07/04〜2026/05/14 · 純利益 +658,974円(+132%)· PF 4.02 · DD 4.42%

📈 v2 有効証拠金カーブ(cTrader 実画面)
PairTradingBot v2 cTrader バックテスト 有効証拠金カーブ

↑ ¥500,000 → ¥1,158,974 への推移(10ヶ月)。グレー帯は有効証拠金、黄線は口座残高。

📜 v2 全 110 トレード履歴(5分割で全件公開)
PairTradingBot v2 取引履歴 1/5 (ID 3〜48) PairTradingBot v2 取引履歴 2/5 (ID 51〜96) PairTradingBot v2 取引履歴 3/5 (ID 99〜144) PairTradingBot v2 取引履歴 4/5 (ID 147〜192) PairTradingBot v2 取引履歴 5/5 (ID 192〜220)

↑ 各取引ペア(JP225 Sell + US500 Buy)のエントリー時間・ロット・価格・損益が確認できます。全110件を5枚に分割して完全公開。最大勝ち +89,191円・最大負け −25,528円
※ クリックで原寸表示。再現可能な検証データとして全件開示しています。

純利益
+132%
¥500K → ¥1.159M
PF
4.02
プロフィットファクタ
勝率
55.5%
61勝 / 49敗
最大DD
4.42%
口座残高ベース
📋 v2 詳細統計
合計取引件数110件
勝利取引件数61件
損失取引件数49件
最大連勝5連勝
最大連敗4連敗
平均取引+¥5,991
最大勝ち取引+¥89,191
最大負け取引−¥25,528
最大口座残高DD4.42%
最大有効証拠金DD8.87%
スワップ累計−¥17,146
手数料¥0
🔍 買い/売り 内訳 — JP225側を廃止して v4 にした論理的根拠
買い取引(US500 Buy)
純利益 +¥662,678 · PF 4.14
55件中 36勝 · 平均 +¥12,049
売り取引(JP225 Sell)
純利益 −¥3,704 · PF 0.48
55件中 25勝 · 平均 −¥67

v2 の収益は ほぼ全てが US500 Buy 側から生まれており、JP225 Sell 側はほぼ収支ゼロ(やや赤字)でした。この事実から「JP225 ポジションを廃止して US500 単独にした方が資金効率が良い」と判断し、v4 が生まれました
一方で v2 は 高頻度(110取引)・短い保有時間・小さなDDという特性があり、v4 と組み合わせることで 取引機会の補完と稼働実感が得られます。これが二刀流の論理的根拠です。

⚔️ 二刀流(v4 + v2)併用時のBT結果

同梱の v2 を別口座/同口座で同時稼働させた場合の数値です。v2 単体のBT結果(+132%, PF4.02, 月11取引)も含めた合算で示しています。

パターン①
v4 単独運用
¥500K · リスク% 2.2
純利益+565K
利益率+113%
PF15.21
最大DD9.32%
月取引数3回
⭐ 推奨
パターン②
v4 + v2 別口座
各¥250K · v2リスク% 1.5
純利益+612K
利益率+122%
合算PF約4.24
最大DD<10%
月取引数14回
パターン③
v4 + v2 同口座
¥500K · 両Bot共有(上級者)
純利益+1,659K
利益率+331%
合算PF約4.24
最大DD13-15%
月取引数15回

⚠️ パターン③(同口座運用)について: US500 Buy ポジションが v4 と v2 で重複する可能性があり、瞬間最大リスクが拡大します。リスク% を 1.5 以下に抑える等の調整が必要です。上級者向けの設定として位置づけ、初心者はパターン②(別口座運用)を推奨します。

⚠️ 数字の出所と、率直な限界開示
  • 📊 上記は cTrader バックテスト機能による Test 1 の結果であり、ライブ口座の運用実績ではありません。スクリーンショットは2026年5月15日に撮影した実画面です。
  • ⚖️ 標本数 30 件は統計的にやや少ないです。PF 15.21・勝率 73.3% という数字は印象的ですが、標本数の少なさを踏まえて受け取ってください。
  • 📉 検証期間 2025年4月〜2026年5月の US500 は概ね上昇基調でした。明確な弱気相場(ベアマーケット)や急落イベント下での挙動は未検証です。Direction=BuyOnly 設定もこの相場環境に最適化されています。
  • 🔄 バックテストと実運用にはスプレッド・スリッページ・約定タイミング・夜間スワップの差異が必ず生じます。実トレード結果はBTより悪化する可能性があります。
  • 💼 ライブ運用は現在 v2(従来ペアトレード版)で継続中で、v4 の長期ライブ実績はまだ蓄積中です。
  • 📜 過去のバックテスト結果は将来の利益を一切保証しません。本商品の使用により発生したいかなる損失についても、当方は責任を負いません。

納品時の戦略解説 PDF には、上記の cTrader バックテスト原画面に加え、全30トレードの詳細・月別損益・パラメータ再現手順を同梱します。ご自身で同じバックテストを再現可能な形で開示します。

販売サイト立ち上げ記念

この特別提供は、私の販売サイトのお披露目として実施するものです。同じパッケージを今後販売する予定はありません。ローンチ価格と同梱特典は今回のみ。

⏱️ 提供形態
一回限り
サイト立ち上げ記念ローンチ。次回販売の予定はありません。
📦 販売本数
限定 30本
サポート品質を担保するため販売数を明示的に制限しています。
💰 価格
¥148,000
通常 ¥298,000 50% OFF
🛡️ サポート期間
ローンチ後 90 日
メールで設定相談・不具合対応をフルサポート
📦 在庫 残り 27 / 30 本
🎁 ローンチ購入特典(次回販売なし)
📦
PairTradingBot4 v4.0 本体 (.algo)主力
cTraderに読み込んで即起動できるコンパイル済み cBot · H2/PF15.21/月3取引※ 13ヶ月BT・30件・最大DD9.32% で検証済み
⚔️
PairTradingBot v2.0 本体 (.algo)二刀流
v4 と別口座で同時稼働させる必須パートナー · H1/PF4.02/月11取引※ 10ヶ月BT・110件・最大DD4.42% で検証済み
v4+v2 併用で月取引数が約5倍に。戦略分散で稼働実感とリスク低減を両立。
📘
詳細設定マニュアル PDF専用
パラメータ一つひとつの意味・推奨レンジ・調整指針 · 3パターン運用ガイド付き · 約20ページ
📖
戦略解説 PDF (v1→v4 進化 + 二刀流運用)専用
なぜJP225ポジションを廃止したか、v2 と v4 をどう組み合わせるか · cTrader BT 原画面11枚同梱 · 約25ページ
🚀
初期セットアップガイド PDF専用
口座開設からインストール・運用開始までを9ステップで完全網羅 · 約22ページ · 図解付き
🔒
購入者専用エリア (Members Area)専用
cBot・PDF の再ダウンロード / バージョンアップ通知 / お知らせ受信 / サポートフォーム — すべてが集約された認証付き専用ページ
📢
バージョンアップ・お知らせ通知永続
cTrader 仕様変更や戦略改良など、運用に関わる情報を専用エリアに随時掲載 (永続更新)
📧
ローンチ後 90 日のメールサポート90日
導入後の設定質問・不具合報告はメールでフル対応・専用エリアのフォームから送信可
🔧
バグ修正アップデート 永久無料永久
動作不良の修正は今後も継続的に無償提供・新版は専用エリアに自動掲載
⚠️ 「次回販売なし」のコミットメント

このパッケージ(v2+v4 cBot本体 / 初期セットアップガイドPDF / 詳細設定マニュアルPDF / 戦略解説PDF / 90日メールサポート)は、販売サイト立ち上げ記念の一回限りで提供するものです。
後日の値下げ販売・再販売・「実はまた売ります」は行いません。

📋 なぜ「30本限定 / 次回販売なし」なのか
  • ① ロジック劣化の回避 — 同一戦略の参加者が増えすぎると、市場での優位性が薄れる構造的問題があります。30本という限定は、戦略の鮮度を維持するための設計です。
  • ② サポート品質の担保 — 90日メール完全対応 + 永続的バグ修正の体制を維持するため、サポート可能な人数に上限を設けています。
  • ③ 開発リソースの集中 — 購入者対応に時間を取られすぎると、v5以降の研究開発が止まります。30本に絞ることで、開発の継続性を確保します。
  • ④ 自己運用とのバランス — 開発者本人もライブ運用を続けています。販売対応が肥大化すると、自己の運用と研究に集中できなくなります。

✓ ただし、購入者へのサポートは止めません
バグ修正アップデート・マニュアル改訂・cTraderアップデートへの追随対応は 永続的に継続します。「再販なし」=「サポート打ち切り」ではありません。購入後も安心してご利用いただける体制を維持します。
※ 将来 v5 など大幅にバージョンを変えたものは別商品として扱います。

今すぐ申し込む

PayPal による即時決済。クレジットカード・銀行口座支払いに対応。
⚠️ cTrader専用ツールです。MT4・MT5には対応していません。

よくある質問

v4 単独でも使えますか?それとも必ず v2 と併用するべきですか?
どちらでも使えます。v4 単独運用は H2 / PF15.21 / 月3取引 / +113%(BT) のシンプル構成です。一方、特典として同梱する v2 を別口座で並行稼働させると、月取引数が約5倍(月14回)に増え、戦略分散による DD 抑制効果も得られます。検証データ上、最も推奨されるのは v4+v2 別口座運用(パターン②)で、合算+122%/最大DD<10%です。同梱の戦略解説PDFで3パターン運用の選び方を詳述しています。
v4 と v2 を別口座で運用する場合、それぞれいくら必要ですか?
BT検証上は、各口座 25万円(合計50万円)からの運用が可能です。資金ベース自動ロット計算が線形にスケールするため、各50万(合計100万)、各100万(合計200万)でも同じ利益率(+122%)が期待できます。お持ちのブローカーが複数口座対応(AXIORY等)であれば、同一ブローカーで2口座開設するだけで構いません。
v4 と v2 を同じ口座で同時稼働させても問題ないですか?
技術的には可能ですが、注意点があります。v4(US500 BuyOnly) と v2(SellAOnly = JP225 Sell + US500 Buy) では US500 Buy ポジションが重複する可能性があり、瞬間的に想定リスクの 2 倍まで膨らむケースがあります。同口座運用を選ぶ場合は、両Bot の リスク% を 1.5以下に抑える、または最大ロット上限を設定するなどの調整が必要です。同梱マニュアルに同口座運用時の推奨設定を記載しています。初心者は別口座運用(パターン②)を推奨します。なお、3パターン比較表のパターン③数値は v2 EntryZ=2.0 / リスク%2.2 時点の検証値です。新推奨パラメータ(EntryZ=2.1 / リスク%1.5)での同口座運用は別途の検証推奨です。
VPS は必要ですか?
必須ではありませんが、24時間稼働が前提のためクラウド環境での運用を強く推奨します。

✓ 朗報: 多くの cTrader 対応ブローカー(AXIORY 等)では、cTrader 専用のクラウド/VPSサービスを実質無料で提供しています。口座残高や月間取引量などの簡単な条件を満たせば、追加コストをほぼかけずに 24時間稼働環境が構築可能です。

自宅PC運用も可能ですが、停電・PCフリーズ・再起動などでポジション管理が中断するリスクを抱えます。ブローカー提供のクラウドサービスを活用することをお勧めします。各ブローカーの利用条件は同梱マニュアルで案内します。
24時間稼働させる必要がありますか?
エントリー判断は H1 / H2 のバー確定時(時刻が決まっています)のみ発生しますが、既存ポジションの SL/TP 監視は連続的に必要です。バー確定時刻だけ稼働するような運用は推奨しません。クラウド/VPS環境での 24時間 365日稼働が最も安全です(週末は cTrader 自体が市場休止)。

なお、金曜 20:00 UTC 強制決済オプションを有効にすると、週末ギャップリスクを自動回避できます。
ライブ運用ではバックテストよりどれくらい結果が悪化しますか?
一般的に、ライブ運用では BT 結果の PF が 6〜7割、最大DD が 1.5〜2倍程度になることが多いです。本商品の場合:

v4(BT PF15.21 / DD9.32%) → ライブ想定 PF 5〜8 / DD 14〜18%
v2(BT PF4.02 / DD4.42%) → ライブ想定 PF 2.5〜3.5 / DD 7〜9%

この想定を踏まえた資金計画(投入額の 25-30% は DD 耐性として確保)をお勧めします。それでも一般的なシステム水準を大きく上回る数値です。なお、v2 のライブ実績は現在 +20.59%/11ヶ月で継続観察中です。
複数のPC・別の口座に再インストールできますか?
利用規約の通り、本人が所有する cTrader 口座であれば複数アカウントで利用可能です。例えば「自宅PC + 旅行先ノートPC」「メイン口座 + サブ口座」のような利用は問題ありません。PC 故障時の再インストール、新PCへの移行も自由です。

ただし、第三者への譲渡・転売・再配布・共有は禁止です。.algo ファイルの構造上、他者のPCでは追加ライセンス情報がないと動作しない設計になっています。
推奨ブローカーはどこですか?
開発者本人が運用しているのは AXIORY です。理由は以下の3点:

① JP225・US500 のスプレッドが安定して狭い
② cTrader 対応 + cTrader 専用クラウドサービス(実質無料)を提供
③ ECN 約定で v4/v2 のような複数取引型 cBot との相性が良い

その他、Tradeview・IC Markets・FxPro・Pepperstone も cTrader 対応で JP225/US500 を取り扱っています。これらのブローカーでも本商品は動作します。シンボル名(US500 / SPX500 / SP500 等)はブローカーにより異なる場合がありますが、パラメータから自由に変更可能です。
なぜ「次回販売なし・一回限り」なのですか?
このリリースは、私の販売サイト立ち上げを記念したローンチオファーとして実施するものです。継続的に在庫を抱えてサポート品質を保つよりも、限定数(30本)に絞って深いサポートを提供する形にしました。同じパッケージ(v2+v4 cBot本体 + 初期セットアップガイドPDF + 詳細設定マニュアルPDF + 戦略解説PDF + 90日メールサポート)の販売は今回限りです。後日値下げ販売や「やっぱりまた売ります」は行いません。
本当に開発者本人が使っているのですか?
はい。現在ライブ運用しているのは v2(従来型ペアトレード版)で、自己資金で継続稼働中です。v4 はその v2 の運用結果と検証を踏まえ「JP225 ポジションを廃止して US500 単独化」した最新版です。同じ JP225/US500 スプレッドZスコア戦略を、より資金効率の良い形に進化させたものになります。v4 の長期ライブ実績はまだ蓄積中ですが、コアロジックは v2 から継続して動かしているものです。
将来 v5 が出たらまた販売するのではないですか?
大幅にバージョンを変えた製品(例: v5)は別商品として扱う方針です。ただし、それは「v4 + Launch特典パッケージ」とは別物となります。今回のローンチパッケージそのものの再販はしません。「実は半年後また同じものを売ります」という運用は信用問題なので行いません。
これは「ペアトレード」なのに、なぜUS500だけ売買するのですか?
v1〜v3はJP225とUS500の両方を建てる本格的なペアトレードでした。検証の結果、収益のほぼ全てがUS500側の方向性に依存していることが判明したため、v4ではJP225ポジションを廃止しました。JP225はZスコアの「シグナル生成のみ」に使用します。これにより資金効率・シンプルさが大幅に向上しました(この経緯は同梱の戦略解説PDFで詳述しています)。
JP225とUS500、両方の取引可能口座が必要ですか?
必要なのは「価格データへのアクセス」であり、JP225の建玉はしません。ただしcTraderでJP225のチャートデータが取得できる必要があるため、両シンボルを扱えるブローカー(AXIORY・IC Markets・Tradeview等)が必須です。シンボル名はパラメーターから自由に変更できるので、ブローカー独自表記にも対応します。
cTraderのどのバージョンに対応していますか?
cTrader v5.4.9以降に対応しています。AccessRights.Noneで動作するため、外部通信を必要としない安全な構成です。
バックテストで使えますか?
はい、cTrader標準のバックテスト・最適化機能に対応しています。ただしJP225とUS500の両方のヒストリカルデータが必要なので、cTrader起動時に両シンボルのチャートを開いてデータをロードしてから実行してください。
推奨パラメータは絶対に変えてはいけませんか?
いいえ、変更可能です。Test 1 で検証済みの値を初期値としていますが、口座規模・ブローカーのスプレッド特性・リスク許容度に応じて調整してください。特に MaxLossPercent と EstimatedSLPips はあなたの口座サイズに合わせて見直すことをお勧めします。
他のcBot・他の銘柄で動きますか?
SymbolA(シグナル銘柄)とSymbolB(取引銘柄)はパラメーターから変更可能です。理論上は他の相関ペア(例: US500 ↔ US100、XAUUSD ↔ USOIL)でも動作しますが、推奨パラメータはJP225/US500での検証値です。他組合せでは独自に最適化してください。
「リペイント」しませんか?
確定済みバー(BarClosedイベント)のみを参照しているため、シグナルがリペイントすることはありません。エントリー判断は常に「2本前まで確定済みのZスコア値」に基づきます。
返金は可能ですか?
デジタル製品の性質上、購入後の返金は原則受け付けておりません。ご購入前にcTraderのデモ口座でのバックテスト・ご質問のお問い合わせをお勧めします。販売前の事前質問は support@ai-programming.xyz 宛にメールでお気軽にどうぞ。
購入後いつ届きますか?
PayPalでのお支払い確認後、通常24時間以内にご登録のメールアドレスへ案内メールをお送りします。

メール内容:
① .algo ファイル直接添付 (v2 + v4 / 約 19KB)
購入者専用エリアの認証付きURL(ブックマーク推奨)

専用エリアから、3つのPDF・cBot 再ダウンロード・サポートフォーム・お知らせ確認まで、すべてのリソースに何度でもアクセスできます。
購入者専用エリア(Members Area)とは何ですか?
購入者だけがアクセス可能な認証付き専用ページです。お支払い完了後の案内メールに記載されたURLからアクセスでき、ブックマーク登録することで 何度でも・どこからでも・どのデバイスからもアクセスできます。

専用エリアでできること:
・cBot ファイル(.algo)の再ダウンロード
・3つのPDFガイドの閲覧・ダウンロード
バージョンアップ・不具合修正・cTrader 仕様変更等のお知らせ受信(永続更新)
・サポート問い合わせフォーム(txn_id 自動付与で対応がスムーズ)

URL は購入者専用です。第三者と共有することはライセンス違反となります。なお、お知らせ機能により、購入後の長期サポートが「販売したら終わり」ではなく 継続的な情報提供として機能する設計です。
サポート体制は?
ローンチ後 90 日間は、メールで設定相談・不具合対応をフルサポートします(24時間以内の返信を目安)。90日経過後はメールでのバグ報告のみ継続対応します。バグ修正のアップデートは永久無料です。販売数を30本に絞っているのは、このサポート品質を担保するためです。
パラメータはどこまで自由に変更できますか?
cTrader のパネル上から、EntryZ / ExitZ / StopZ / リスク% / SL想定pips / 最大DD% / 連続確認本数など、全パラメータを自由に変更できます。詳細設定マニュアルPDFに、それぞれの意味と推奨レンジ・調整方針を記載しています。なお、本商品は .algo(コンパイル済みバイナリ)での提供となり、ソースコード(.cs)の配布は行いません。
30本完売したらどうなりますか?
販売を即時終了します。キャンセル待ちリストは作りません(次回販売がないため)。本気で導入を検討されている方はお早めにご検討ください。
🎯 ローンチ限定 · 30本のみ · 次回販売なし

Launch Edition
Dual Strategy / Limited 30

通常 ¥298,000 → ローンチ価格 ¥148,000。v4+v2 二刀流セット。完売した時点で販売終了します。

特典内容を確認 →

ℹ️ PayPal決済画面では 「¥148,000 JPY」 の金額のみ表示されます(PayPalの仕様)。領収書・購入確認メール・取引明細には 「PairTradingBot4 Launch Edition」 と明記されます。

※ ローンチ後の値下げ・再販はありません。本商品の販売はこの一回限りです。

⚠️ 投資に関するリスク開示

本商品はcTrader専用の自動売買支援ツール(cBot)です。エントリー・決済・ロット計算などを自動化するものですが、特定の投資成果や収益を保証するものではありません。
株価指数CFD・FX取引は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動により損失が生じる場合がございます。過去のバックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
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