v4(高精度・月3取引・PF15.21 / 13ヶ月BT) と v2(高頻度・月11取引・PF4.02 / 10ヶ月BT) を別口座で同時稼働させる二刀流統合システム。開発者本人が v1 から数バージョンに渡って改修を重ね、現在は v2 でライブ運用継続中、その結果を反映して v4 へ進化させた現役戦略です。販売サイト立ち上げを記念して、一回限り・30本限定の特別提供として公開します。
▸ 高精度の v4 で攻め、高頻度の v2 で機会を逃さない。同じ戦略を、自分でリスクを取って動かしている人から買う。
US500 トレード、こんな悩みありませんか?
→ これらを全て「統計的シグナル」と「機械的ルール」に置き換えるのが PairTradingBot4 です。
数字の羅列ではなく、cTrader 実画面の動きで確認してください。
v4(US500単方向 · H2/月3取引)の挙動を収録。
↑ v4(US500単方向)の cTrader 実画面バックテスト記録。v2 のバックテスト動画は下の v2 セクションに別途掲載。
本商品は「誰でも一律に推奨できる商品」ではありません。特定の経験と問題意識を持つ方にとって、最も価値が出る設計になっています。
本商品は「裁量で迷うのに疲れたcTrader中上級者」のために設計されています。
ご自身がこの層に該当するか、ご検討の上でお進みください。
「販売用に作って動かしていないEA」ではありません。v1 からの検証と改修を経て v2 をライブ口座で運用継続中、その結果を反映して v4 へ進化させた戦略を、販売サイト立ち上げを記念して一回限り・30本限定で公開します。
なぜv4でJP225ポジションを廃止したか — v1〜v3 を検証・運用した結果、収益の実態がほぼ US500 側の方向性に依存していることが見えてきました。「ペアトレード」と呼びながら、実質は JP225 スプレッドをシグナル源とする US500 ディレクショナル戦略だった。それを直視して、v4 でJP225 ポジションを完全に廃止。資金効率もコードも一段クリアになりました。
なぜ JP225/US500 スプレッドなのか — 株価指数同士は構造的に強い正相関を持ち、日銀政策・米雇用統計・為替——いろんな要因で短期的にバラけても、最終的にはほぼ戻ります。その戻りを「主観の入る余地のないZスコア」で取りに行く設計は、裁量より機械的・再現可能な形で判断できるのが利点です。v2 はその発想で実装し、現在もライブ口座で運用継続中です。
なぜ今、一回限りで公開するか — 販売サイトの立ち上げ記念として、自分が使っている戦略をそのまま出します。継続的に売る商品ではないので、今後の値下げ・再販はありません。バージョンが大きく変わったときは別商品として扱う方針です。
v4 単独でも +113% を実証していますが、特典として同梱する v2 を 別口座で同時稼働させることで、取引機会が約5倍に増え、戦略分散効果も得られます。
本商品は「v4 単独運用」「v4+v2 別口座運用」「v4+v2 同口座運用」の 3パターンから選べる統合システムとして設計されています。
※ 全てバックテスト結果(同期間 約10ヶ月)。実トレード結果を保証するものではありません。
※ 推奨はパターン②(別口座運用)。リスクが完全独立し、月3取引→月14取引で稼働実感も得られます。
※ パターン③(同口座)は v2 リスク%2.2 設定での過去検証値です。EntryZ=2.1 + 別リスク%設定では数値が変動します。
本商品は「もっと相場に張り付くため」のツールではありません。"判断"を機械に任せて、生活と自由な時間を取り戻すための仕組みです。
cTraderが動いているか、前夜の取引はどうだったかを2分確認するだけ。判断は不要。
「今エントリーすべきか」「損切りか」の悩みはゼロ。仕事・家族・趣味に没頭。
気が向いた時だけ結果を確認。見なくても構わない。"張り付き"から完全解放。
金曜20時UTC強制決済で週末ギャップ回避。土日は相場のことを完全に忘れていい。
→ 機械的・統計的な判断システムに任せることで、これら全てから距離を置けます。
JP225 と US500 は通常、強い正相関を持ちます。
その「相関の一時的な乖離」こそが、US500 の次の方向を示すヒントです。
スプレッドのZスコア(標準偏差からの乖離度)が±2.2 を 2本連続超えたとき、平均回帰を狙ってUS500 を反対方向にエントリー。
「指数同士の歪みは戻る」という統計的経験則を、機械的に取りに行きます。
本ツールはcTrader専用です。MT4・MT5・TradingView等の他プラットフォームには対応していません。
ブローカー介在なしのECN直結。スリッページが少なく、cBotに最適。
本ツールも .algo ファイルとして動作するcBotです。バックテスト・最適化機能も標準搭載。
全ティックデータで高精度なバックテスト。スプレッドZスコアの戦略検証に最適。
「スプレッドZスコア」というシンプルなコア戦略を、実運用に耐える形に磨き込んだ機能群。
2銘柄の正規化スプレッドからルックバック期間内の平均・標準偏差を計算し、現在の乖離度をZスコア化。統計的優位性を数値で判断します。
Zスコアが閾値を超えた瞬間ではなく、ConsecBars 本連続で超えたときだけエントリー。単発スパイクによる誤検出を排除します。
口座エクイティ × リスク% ÷ 想定SL損失からロット数を自動算出。固定ロットモードへの切替も可能。
資金ロット算出が異常値を出した際の保険として、最大ロットを上限固定可能。「想定外に大きく建ててしまう」事故を防ぎます。
木曜20:00 UTC以降のエントリー禁止オプション・金曜20:00 UTC強制決済オプション搭載。週明けギャップを避けた運用が可能。
ピーク残高比でDD%が閾値を超えたら自動停止。指定本数のクールダウン後に再開する仕組みで、悪い相場を素通りします。
US500 Buy専用 / Sell専用 / 両方向 から選択可能。長期トレンドに合わせて片側のみを取る運用も簡単にできます。
同時に保有できるポジション数を1〜5で制御。シグナル多発時に意図せず積み増しすることを防ぎます。
LocalStorage に取引通番を保存。cBot再起動後も連番でラベル付けされるため、トレード履歴の追跡が容易です。
バー確定ごとに、以下の流れでエントリー・決済を自動判定します。
JP225 と US500 の終値を基準値で正規化し、過去20本分のスプレッドを計算。
平均・標準偏差から最新スプレッドのZスコアを算出。乖離度を数値化。
|Z| ≥ 2.2 が2本連続 → US500 を反対方向にエントリー。
|Z| ≤ 1.0 で TP決済(収縮確認)、|Z| ≥ 3.8 で SL決済(拡大停止)。
JP225/US500 のスプレッドは、長期的には平均回帰する性質を持ちます。Zスコアが±2.2 を超える状態は、過去20本の標準偏差を基準として「異常に乖離した」状態。ここから平均(Z=0)方向への戻りを取りに行きます。
インストール後そのまま使える検証済み設定。すべてパネルから変更可能なので、ご自身の口座規模・ブローカー・リスク許容度に合わせて調整できます。
※ 上記はバックテスト Test 1 における推奨値です。実トレード結果を保証するものではありません。
※ EntryZ / StopZ / リスク% などはパネル上でいつでも変更可能です。
推奨パラメータ(H2 / Lookback 20 / EntryZ 2.2 / ExitZ 1.0 / StopZ 3.8 / Direction=BuyOnly / Risk 2.2%)での Test 1 結果を、cTrader の実バックテスト画面と共に公開します。数値の出所と限界も合わせて開示します。
↑ クリックで原寸表示。期間 2025/04/07〜2026/05/14 · 純利益 +565,132円(+113%)· PF 15.21 · DD 2.18%
↑ ¥500,000 → ¥1,065,132 への推移。グレー帯は有効証拠金、黄線は口座残高。
↑ 各取引のエントリー時間・ロット・価格・損益(円/pips)が確認できます。最大勝ち +94,039円・最大負け −17,331円。
PF = 総利益 ÷ 総損失。「1円の損失に対して何円の利益を上げているか」を示す指標で、システムトレードにおける最重要KPI の一つです。勝率より重要視されることも多く、戦略の優位性を端的に表します。
バックテスト期間中、損失1円に対して 15.21円の利益を上げていることを意味します。一般的な有望システム水準(PF 1.5〜2.0)の約 7〜10倍、プロトレーダーの目標水準(PF 2.0〜3.0)の約 5〜7倍に相当する数値です。
これは JP225/US500 スプレッドZスコアという統計的優位性の高い戦略に加え、Direction=BuyOnly(US500 ロング限定)で上昇相場期(2025年4月〜2026年5月)を厳選的に捉えた結果です。
⚠️ 正直な留保事項 — 標本数30件は統計的にはやや少なめで、PF 10超の数値は「最良の相場環境での上限値」として捉えるのが妥当です。下降相場・急落イベント下では別の挙動が想定されます。実運用では PF 3〜5 程度に収束する可能性も含めて判断してください(それでも十分優秀な水準です)。
※ 比較対象として、同梱の v2 (PF 4.02) は標本数110件と十分にあり、「極めて優秀」水準。
二刀流運用なら高 PF の v4 と、統計的に堅い v2 の両方の特性を享受できます。
v2は同梱の特典cBotで、二刀流運用の片翼を担います。JP225/US500 両建てペアトレード(H1)で月11取引の高頻度設計。v4(H2/月3)と組み合わせることで、稼働実感と戦略分散効果が得られます。
高頻度・H1ペアトレードの実挙動を cTrader 上で確認できます。
↑ v2(JP225 Sell + US500 Buy ペア)の cTrader 実画面バックテスト記録。
↑ クリックで原寸表示。期間 2025/07/04〜2026/05/14 · 純利益 +658,974円(+132%)· PF 4.02 · DD 4.42%
↑ ¥500,000 → ¥1,158,974 への推移(10ヶ月)。グレー帯は有効証拠金、黄線は口座残高。
↑ 各取引ペア(JP225 Sell + US500 Buy)のエントリー時間・ロット・価格・損益が確認できます。全110件を5枚に分割して完全公開。最大勝ち +89,191円・最大負け −25,528円。
※ クリックで原寸表示。再現可能な検証データとして全件開示しています。
v2 の収益は ほぼ全てが US500 Buy 側から生まれており、JP225 Sell 側はほぼ収支ゼロ(やや赤字)でした。この事実から「JP225 ポジションを廃止して US500 単独にした方が資金効率が良い」と判断し、v4 が生まれました。
一方で v2 は 高頻度(110取引)・短い保有時間・小さなDDという特性があり、v4 と組み合わせることで 取引機会の補完と稼働実感が得られます。これが二刀流の論理的根拠です。
同梱の v2 を別口座/同口座で同時稼働させた場合の数値です。v2 単体のBT結果(+132%, PF4.02, 月11取引)も含めた合算で示しています。
⚠️ パターン③(同口座運用)について: US500 Buy ポジションが v4 と v2 で重複する可能性があり、瞬間最大リスクが拡大します。リスク% を 1.5 以下に抑える等の調整が必要です。上級者向けの設定として位置づけ、初心者はパターン②(別口座運用)を推奨します。
納品時の戦略解説 PDF には、上記の cTrader バックテスト原画面に加え、全30トレードの詳細・月別損益・パラメータ再現手順を同梱します。ご自身で同じバックテストを再現可能な形で開示します。
この特別提供は、私の販売サイトのお披露目として実施するものです。同じパッケージを今後販売する予定はありません。ローンチ価格と同梱特典は今回のみ。
このパッケージ(v2+v4 cBot本体 / 初期セットアップガイドPDF / 詳細設定マニュアルPDF / 戦略解説PDF / 90日メールサポート)は、販売サイト立ち上げ記念の一回限りで提供するものです。
後日の値下げ販売・再販売・「実はまた売ります」は行いません。
✓ ただし、購入者へのサポートは止めません
バグ修正アップデート・マニュアル改訂・cTraderアップデートへの追随対応は 永続的に継続します。「再販なし」=「サポート打ち切り」ではありません。購入後も安心してご利用いただける体制を維持します。
※ 将来 v5 など大幅にバージョンを変えたものは別商品として扱います。
PayPal による即時決済。クレジットカード・銀行口座支払いに対応。
⚠️ cTrader専用ツールです。MT4・MT5には対応していません。
開発者本人が現役で動かしている JP225/US500 スプレッドZシグナル cBot。
v4(高精度) + v2(高頻度) の二刀流統合システムとして、別口座同時稼働で月取引数5倍。
同じパッケージは今後販売しません。ローンチ価格は今回限り。
ℹ️ PayPal決済画面では 「¥148,000 JPY」 の金額のみ表示されます(PayPalの仕様)。
領収書・購入確認メール・取引明細には 「PairTradingBot4 Launch Edition」 と明記されます。
購入後、PayPal登録メールアドレス宛に .algo ファイル(添付) + 3つのPDF(認証付きダウンロードURL) をお送りします(通常24時間以内)。PDFは購入者専用の認証URLからダウンロードする方式のため、他者と共有できない構造になっています。
⚠️ 限定30本。完売した時点で販売を終了します。次回販売はありません。
通常 ¥298,000 → ローンチ価格 ¥148,000。v4+v2 二刀流セット。完売した時点で販売終了します。
ℹ️ PayPal決済画面では 「¥148,000 JPY」 の金額のみ表示されます(PayPalの仕様)。領収書・購入確認メール・取引明細には 「PairTradingBot4 Launch Edition」 と明記されます。
※ ローンチ後の値下げ・再販はありません。本商品の販売はこの一回限りです。
本商品はcTrader専用の自動売買支援ツール(cBot)です。エントリー・決済・ロット計算などを自動化するものですが、特定の投資成果や収益を保証するものではありません。
株価指数CFD・FX取引は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動により損失が生じる場合がございます。過去のバックテスト結果は将来の利益を保証するものではありません。
お取引に関する最終判断はお客様ご自身の責任において行ってください。投資は余裕資金で、リスク管理を徹底のうえご利用ください。